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1泊:西穂独標テント泊

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会社の山人に誘われて。 元々は2泊3日で室堂に行く予定でしたが、メンバーの1人が休みが取れず急遽西穂高へ変更。 何気に行ったことがなかったので、ロープウェイもお初となります。 元々雪上テント泊やりましょう的な企画でしたが、晴れが続いて雪はほぼ無しの様子。 1日目は快晴!SCWでここまで雲がないのは久しぶりに見た!

日帰り:荒島岳 勝原ピストン 〜美しいブナ原生林と好展望の稜線〜

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安定の有休山行。 珍しく北陸が晴れそうだったため、行こう行こうと思いながら、良い天気に巡り合えず伸ばし伸ばしになっていた荒島岳へ。 深田氏が石川出身ということもあってなのか、百名山に選定されています。 天気的には微妙なところでしたが、あわよくば白山見えないかなーという気持ちで出発。

レンズ雑記:Fマウント フルサイズ用高倍率ズームについて

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レンズ雑記。 フルサイズ用高倍率ズームについて。 と言ってもほとんど一昔前のもの。 高倍率ズームの中でも興味があるものを中古で購入している。 現行のフルサイズ高倍率ズームは重く大きいものばかり。 一昔前はAFもカップリングで手振れ補正もないので小型な高倍率ズームが多い。 その中でも特徴があるものを。 なんで高倍率の王道のタムロンがないんだって? ありきたりだからさ・・・。 AF-S24-120は明らかにデカイ

カメラレビュー:Nikon APS-Cフラッグシップ D500

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手放す決意をしました。 ならば一言書いておこうと思う次第です。 D3300で写真に目覚め、半年で上位機種が欲しくなり思い切って買ったD500。 もう買ってから3年になります。 登山にイベントに日常にと使い倒していました。 買った当時はまだジムカーナ(車の競技)をやっていたり、スキーをしていたので動体に強い機種が欲しかったんです。 しかしその後子育てを考えてジムカーナを辞め、スキーも頻度が減り動体を撮る機会が無くなりました。 今では中古になんの抵抗もありませんが、その頃は清水の舞台を飛び降りる心持ちでえいやと買った新品の大きい買い物であり、登山でずっと使っていたため愛着が湧いていました。 D750を購入してからも子供が大きくなったらD500の性能は必要だろうと言い聞かせて手元に置いておきましたが、日に日に使用頻度は減る一方。 やはり道具は使ってこそ。 ライフスタイルの変化、時代の変化に伴いD500を手放してミラーレス購入を企てる事にしました。 D500本来の性能を発揮していないのに、レビューするのは如何なものかと思い書いてきませんでしたが、手放す事を機にレビューしようと思いました。

日帰り:御嶽山 濁河温泉から剣ヶ峰を目指して。山上の楽園と絶景の池巡り

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有休でどこか登りたい。 もうしばらくやりがいのある山行が出来ていない。 仕事と天気と妻の体調を考慮しながら、シルバーウィーク最終日に行くことに。(シルバーウィークは普通に仕事) 雲の配置からして木曽山脈か御嶽山が良さそう。 木曽駒ヶ岳ロープウェイで三ノ沢岳と宝剣岳・・・と思ったけど混み具合がエグそうなので却下。 将棋頭を経て周回もいいけど、ちょっとコースタイム的に自信がない。しばらく行っていないので10時間超えを躊躇してしまう。。。 御嶽山は剣ヶ峰行きたいけど、前も中の湯から登ったしなぁ・・・なんて見てると濁河からのコースタイムが余裕で10時間に収まる。 てっきりもっとかかるものと思っていたけど、意外と範囲内だった。ということで濁河温泉からのピストンに決定。

日帰り:ベビーキャリアで御在所岳へ。初の鈴鹿山脈。

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  家族で竜ヶ岳に行く予定が、妻が体調を崩してしまったためやむなく中止か。。。と思っていたが、予報を見ると土曜だけは晴れそう。 御在所岳なら登山口もより近く、コースも短いコースがあったため、朝起きてから行くことを決断。息子を連れて行ってきた。 片道2時間程度のコースタイムで周回出来そうなので、あまり下調べせずに行ったが、想像していたハイキング的なコースではなくわりと山道だった。 ■Garmin(途切れてる。測位できてなかったかな)

1泊:燕岳ピストン

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7月になっても梅雨が明けない鬱々とした中、ほんの少しの晴れ間がありそうだったので、そこを狙って山へ行くことにしました。 集中豪雨の影響で穂高エリアはアクセス不可、中央アルプスもなんとロープウェイに通ずる道が雨量規制で通行止めのためロープウェイは運休。 南アルプスはコロナで広河原に入れないし、聖岳は狙えなくはないけれどあのあたりの道も無事かどうか怪しい。 という事で現状でもそこそこ人が入っていそうでアクセスに不安のない北アルプス白馬エリアか常念山脈に的を絞ることに。 白馬に行きたい気持ちが強かったんですが、どうも北に行くほど雨がかかりそう。 なので常念山脈の中房温泉から燕岳、大天井岳を目指すことにしました。

Garmin Instinctを登山目線でレビュー

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Garmin Instinctを2018年の年末に購入し、1年以上使用してきたのでレビューします。 そもそも初のスマートウォッチです。

日帰り:初の表銀座、常念岳を三股からピストン

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コロナと梅雨で中々山に行けない中、仕事と天気の折り合いがついたため有休取得。 長野県は現時点で慎重に行動、19日以降は注意して訪問に変わる事から、不必要な場所には立ち寄らない、マスクを持参して必要な場合は装着出来るようにするなどの対策をして行動する事に。 もちろんソロ(いつもそうだけど)、日帰り(いつもだけど)、マイナールート(いつもだけど。。。)で常念岳に臨みました。 すれ違ったのは ・老夫婦2名 ・カメラ登山者1名 ・初老ソロ男性1名 ・トレラン2名 の計6名。あくまで自分の記録としてのみ。 さて、常念岳は大人気の表銀座縦走コースの中でも遺憾なく存在感を発揮する。 大人気過ぎる事と、日帰りだとピストンしか選択肢がないため(蝶の周回はちとキツイ)、気にはなっていたものの足が向いていませんでした。 一念発起して三股からピストンする事に。 普通ピストンであれば一ノ沢が使われる事が多いようです。 三股からのコースは前常念が立ちはだかるとのレポがちらほら。 それでも標高差と距離からすると無理なく日帰り出来そうなので。 ■Garmin 常念岳1 常念岳2

レンズレビュー:NIkon AF-S DX NIKKOR 16-80mm f/2.8-4E ED VR

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2年ほど使用して、ようやっと気が向いたのでレビュー記事を書こうかと思います。 NIkon AF-S DX NIKKOR 16-80mm f/2.8-4E ED VR APS-C用の金環ナノクリ便利レンズ。 フードの作りに最高の意気込みを感じます。 いかんせんデカすぎますが、それも愛嬌です。 後述しますが自分は他のフードを流用しましたが。 落ち着いてまずはスペックから。